現場あるある…
夜勤は1人で何人も
ずっと見るのは難しい…
何かあった時しか見返さない…
何が起きたか説明されない…
ほかにも…
見守りが必要な対象者の増加により、
職員一人あたりの負担が増大している…
記録業務が過密化し、ミスが発生しやすい…
記録の質が属人化している…
ヒヤリハットや事故対応が後追いになり、
対応に時間がかかっている…
なら
常時の見守りが難しい
AI搭載の見守りカメラが、
24時間見守り
何が起きたか分からない
AIが状況を"言葉"にして通知
記録は後回し・属人化
生成AIが日報・月報を自動作成
事故は起きてから対応
傾向を捉えて"予兆"に気づける
※AIは職員の方の気づきを補助するものです。
最終的な確認・判断は職員の方が行ってください。
Omni Watch Careとは?
利用者の状況を継続的に録画し、必要な時に確認できます。
AIが利用者の動きを解析し、危険行動を自動で検知します。
ボタン一つで居室映像の代わりに、生成AIが状況をテキストで説明
例:「テレビを見ています」「ベッドで休んでいます」
映像データをAIが解析し、日常の行動をレポート化します。
MEDIA
日本経済新聞(夕刊)2026年6月29日
介護・福祉特集にて掲載いただきました!
西日本新聞(2026年8月27日)に
掲載いただきました!
日経トレンディ 10月号 R8年9月4日発売
「クローズアップ 次クル?! TOPICS最前線」に掲載
2026年度版 令和のベストヒット大賞 R8年9月7日発売
「社会に貢献するサービス&ビジネス」に掲載
PRICE
※ネットワーク環境によっては
調整が必要な場合があります。
詳しくはお問い合わせください
※共有スペース・大人数空間での見守りは
現在開発中です
卓上タイプ・突っ張り棒タイプがあり
お部屋の環境に合わせて設置できます
時期や制度によって異なりますが、介護やDX、見守り関連の補助制度が使える場合があります。 導入ご検討時には利用できる制度もご案内します。
FLOW
01
お問い合わせフォーム・お電話よりご連絡ください。「話を聞いてみたい」段階でも構いません。
お問い合わせフォーム・お電話よりご連絡ください。「話を聞いてみたい」段階でも構いません。
02
施設の状況やお困りごとを伺い、最適な設置台数・構成をご提案いたします。
施設の状況やお困りごとを伺い、最適な設置台数・構成をご提案いたします。
03
費用や補助金の活用についてもご案内いたします。
費用や補助金の活用についてもご案内いたします。
04
機器を郵送でお届けします。Wi-Fi環境に接続いただければ、すぐにご利用いただけます。
※ネットワーク環境によっては調整が必要な場合があります。
機器を郵送でお届けします。Wi-Fi環境に接続いただければ、すぐにご利用いただけます。
※ネットワーク環境によっては調整が必要な場合があります。
05
導入後のサポートは、オンライン(Zoom等)で行います。
AIの精度調整、カメラの位置調整、操作方法のご説明などに対応いたします。
※現地での対応が必要な場合は、交通費等を別途ご相談させていただくことがございます。
導入後のサポートは、オンライン(Zoom等)で行います。AIの精度調整、カメラの位置調整、操作方法のご説明などに対応いたします。
※現地での対応が必要な場合は、交通費等を別途ご相談させていただくことがございます。
Q&A
カメラでずっと撮影されるのはプライバシーが心配です
本製品は「見守り」が目的で、「監視」ではありません。AIが必要な情報だけを通知・記録します。また、映像ではなく「文字」で情報を通知しますので、可能な限りプライバシーをお守りできます。ただし、事故が起こった場合や施設のご要望があれば映像を表示することも可能です。ご家族への説明資料など、施設方針に合わせた運用設計が可能です。
機械が苦手な職員でも使えますか?
はい、現場で使いやすさを優先しています。操作はシンプルで「見る・確認」が中心です。新しい入力作業はありません。実際に画面を見てもらうと「これならできそう」というお声をよくいただきます。
誤検知や見落としはないですか?
AIは「気づき」を補助する役割です。最終的な判断は必ず人が行う設計としており、現場の声にあわせて精度の調整も可能です。
100%の検知をお約束するものではありませんが、職員の方が気づけなかったことに気づくきっかけをつくります。
導入に大きな工事は必要ですか?
基本的に不要です。今ある環境で設置できて、小規模導入も可能。まずは1部屋からでも始められます。施設の状況に合わせて提案いたします。
費用はどれくらいかかりますか?
本体価格29万8000円+税、月額3000円+税になります(1台当たり)。
※AIサービスの利用料改定等により、月額費用が変動する場合がございます。
補助金や助成金は使えますか?
時期や制度によって異なりますが、介護やDX、見守り関連の補助制度が使える場合があります。導入ご検討時には利用できる制度もご案内いたします。
共有スペースやデイサービスでも使えますか?
現在は、個室での見守りに特化したシステムとなっております。
共有スペースやデイサービス、リハビリルームなど、大人数での見守りにつきましては現在開発中です。詳しくはお問い合わせください。
ベッドセンサーやマットセンサーは必要ですか?
不要です。カメラの映像をAIが解析するため、センサー類の設置は必要ありません。
導入後のサポートはどのようなものですか?
オンライン(Zoom等)でサポートさせていただいております。AIの精度調整、カメラの位置調整、操作方法のご説明などに対応しております。※現地にお伺いしての対応が必要な場合は、交通費等を別途ご相談させていただくことがございます。
株式会社サリー・プロジェクト
OWC-01
「見守り」と「記録」をAIで支える、居室用見守りカメラです。転倒や離床などの異変を即座に通知するだけでなく、比較型で日々のこうをAIが24時間見守り。日常を測量を記録し、「6時後にご案いてできた」といった日単期にな変化を全力上げます。この土でとに品用されているだけの日報データを取扱きな情報へと変換し、介護スタッフの記録業務の負荷軽減と、より着り添ったケアを実現します。
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